はじめに。
今日(4話目)の不破さんも絶好調でしたね😆❤️❤️❤️
というわけで?
不破さんの変身アイテム✨
手作り「エイムズショットライザー」の作り方を紹介します。
※前回も書きましたが、
完全に素人の工作なので、
多々いたらないところがあると思います💦
こちらをベースに、
各自でアレンジして作って下さい💦
材料&遊び方(使い方)は
下の記事を参照😉↓

※2020/01/18追記
なりきりアイテムといえば
最新作は大人気!仮面ライダーゼロワンの
手作りヒューマギアモジュールです↓

AI社長秘書イズにも滅亡迅雷ネットの方々にも簡単になれます❤
手作りエイムズショットライザーの作り方その①
まず、フィッシュソーセージの空き箱1つを使い、プログライズキーをセットできる部分を作っていきます☺️

まず、プログライズキー半分が見えるように
上写真のように、表側の左半分を切ります↑
仮面ライダーのフィッシュソーセージ空き箱を利用する場合は
上写真のように、この絵柄(ゼロワン&バルキリーの首あたり)でカットしてみて下さい⭐
※黒色の紙を貼ってから、切るほうが作りやすいかもです💦
紙を貼るのが先か、切り抜きが先か
順番はお好みで、どうぞ☺️💦
カットをし、箱全体を黒色の紙で装飾したら

プログライズキーの絵柄が見えるように
キリ&ハサミもしくはカッターを使い小窓を作ります(上写真の白枠部分)

プログライズキーをセットして
うまく絵柄が出ればOK👍✨
小窓を作ったら、マスキングテープ等で表面を装飾します⭐
これでエイムズショットライザーの2分の1が完成しました!
手作りエイムズショットライザーの作り方その②
次に、残りのフィッシュソーセージ空き箱1つで、ベルト装着部分を作ります⭐

箱の中にピストルをすっぽりと収納したいので
まず、箱の側面(片方のみ!)の3分の2をカットします↑
上写真のように、トリガーガードから銃口までの部分(点線から点線まで)
箱の中に隠れるように作ってみて下さい🐰
※カット部分が少ないほうが、ピストルも固定しやすいです。

そして、銃口部分も箱から出るように
キリ&ハサミもしくはカッターで
銃口の大きさに合わせてカットします↑
上写真でチラッと見えていますが

2個の輪ゴムを、写真のように箱の上に、かけ
ピストルと箱がズレないようにします。
銃口の上と下にわけて、輪ゴムはセット↑
そして輪ゴムが動かないように、何箇所かセロハンテープを貼り
輪ゴムを固定します⭐
あとは、

先ほど作った箱を上にのせ、両面テープ等で接着し
箱全体を黒色の紙で装飾したら
エイムズショットライザー本体の完成です✨✨
簡単!仮面ライダーベルトの作り方
仕上げに、仮面ライダーベルトも作っていきます!
使うのは、1000ml牛乳パック1箱。
※なければ厚紙等で代用できますが
強度などを考えると、牛乳パックが最強です👍
まず下写真のように

十字の形になるように牛乳パックをカットします。
更に、上下のパーツを切り取れば
牛乳パックベルトのベースの完成!
そして
好みの幅にカットし
中央部分に色紙等でバックルを作ります↓

先ほど作ったエイムズショットライザー本体を裏返して

このように↑それぞれ1箇所ずつ
マジックテープを貼り付けます。
マジックテープは、ピストルの大きさにもよりますが
あまりに大きめにカットしてしまうと
装飾の黒色の紙ごと、ビリっと破れる可能性大!💦
大きめにマジックテープをカットする場合は

ホチキスで何箇所か留めるのをオススメします!
また手触りがザラザラな方のマジックテープをベルト部分に使うと
洋服にくっつく心配がないですよ😉⭐

お好みで
手作りプログライズホルダーもセットしてみて下さい☺️
なお、ベルトの留め方ですが
我が家の場合

ベルトの端と端に、上下対称の切り込みを入れ
繋ぎ合わせるという方法で留めましたが↑
長さが欲しい場合は

このように↑
ベルトを途中でカットして
輪ゴムを間に挟んで作ってみると良いかもです⭐
※ちなみにこの写真のベルトは、以前作ったリュウソウジャーのベルトです😁リュウソウバックル作り方は前のアメーバブログにて→★
エイムズショットライザーを作った感想
イチから全て作るのではなく
百均のおもちゃ(アイテム)をベースに使ったおかげで
かなり時短で変身ベルトを作ることが出来ました😁
そして、いつも捨てるしかなかったソーセージの空き箱もリメイク出来たので
これまた良かったです❤️
これからエイムズショットライザーは、本編でもたくさん登場すると思うので
仮面ライダーバルカンやバルキリーになりきって
親子で楽しみたいと思います😁
※なりきりアイテ厶、ハロウィンにも使えそうですよね✨✨
今後も手作り仮面ライダー作品、増やせるよう頑張ります👍⭐
では、
今日もご覧いただき、ありがとうございました。
次回もお楽しみに☆

